【乳首開発02】感じる乳首にする方法。まずは乳首の感覚を呼び起こそう。【痛覚/針編】

読み上げが良い方は動画版もあるよ♡
前回は乳首に感覚を獲得するのには痛覚が最も適しているとお話しました。

最も手っ取り早く乳首に痛みを与えれるのは指だが、疲れるのでニップルクリップを使おう!
というのが大体の内容でした。

今回は、前回紹介した方法以外で痛みを与える方法を書いていきます。

乳首開発の目安としましては、
私は1日1~2時間の開発している時期に一気に感度が上がりました。
強度は、自分が我慢して”続けられる”範囲の痛みでした。


ダメージを与えた乳首は再生時により感じる乳首に

前回は筋トレやホースの例えを使って説明しました。
今度はもっと医学的に説明していきます。

乳首には元々、感覚神経、末梢神経が通っています。
ただ、ほとんどの場合この神経達は眠っていて、何も感じません

なのでこの神経を起こす必要があります。
起こす方法というのは、ダメージを与えて、再生させることです。
これは筋繊維と似ている部分でもあります。

ですが、軽度の痛みを感じても、それがダメージになっているかは分かりません。
ただ、針の場合は乳首を刺すので、主観ではなく、確実にダメージを与える方法でもあります。

※やりすぎには十分に気を付けましょう。何事にも程度です!

針を使って痛みを感じる。

前回、少し触れましたが、針もまた、家にあるものですよね。
ただ、注意事項があります。

一番は衛生面です。
化膿には気を付けましょう。
膿が出てしまった場合は、[ピアス 化膿]と調べたら対処方法がヒットすると思います。

とはいっても、そこまで乳首に深く針をさす必要はありません。
2~3mmチクチク刺すだけで大丈夫です。
血もでません。

針を使った具体的な方法

とにかくオススメなのはスポールバンですね。

参考ページ 【乳首は性感帯】スポールバンで乳首を開発して感度を良くする方法まとめ!【乳首開発】

元々、治療向けでしっかり滅菌もされています。

家にある画鋲や針を使う場合は熱殺菌をしましょう。
詳しい方法は調べればでますが、沸騰したお湯に3分間ほど浸せば大丈夫な”はず”です。

今回はスポバンを主軸に話しますが、針の刺し方は共通です。
最初のうちは細い針のほうが良いでしょう。

刺し方ですが上記参考ページでも書いているので簡単に書きます。

まずは針を乳首に軽く色んな所を刺してみましょう。
同じ力で刺しているのに、痛みが違うと思います。

そういう箇所には神経が通っており、更に活性化されている場所ということです。
なので、その箇所をチクチク刺したりすると良いでしょう。

オススメとしては自分が乳首を弄る時によく触るところを刺しましょう。

針で刺すのは良いがやはり疲れる。

この点も含めてスポバンがオススメなのです。
スポバンはシールが付いていますので、そのまま乳首に貼り付けたら解決。

後はシールを上からコリコリするだけ。

参考ページ【乳首は性感帯】スポールバンで乳首を開発して感度を良くする方法まとめ!【乳首開発】

その方法もこちらで書いています。


参考ページ一覧

前→【乳首開発01】何も感じない乳首を感じるようにするには【痛覚/ニップルクリップ編】 次→【乳首開発03】感じない乳首が吸引で一気に感じるようになる!【肥大化開発】