【乳首開発01】何も感じない乳首を感じるようにするには【痛覚/ニップルクリップ編】

読み上げが良い方は動画版もあるよ♡

乳首で気持ち良くなるためには、乳首に感覚がないとはじまりません。
まず、乳首に感覚が備わっているかどうかでスタート地点が違います。

私も最初、乳首は何も感じなくて、何度も挫折しました。
今回は何も感じない状態から少しずつ

乳首の感度を良くしていく乳首開発方法を何度かに分けて書こうと思います。

乳首が何も感じないからスタートです。

何も感じないから乳首イキまでの流れとしましては
感覚の獲得→快感に変換/快感を感じる→快感の増幅方法
というプロセスで進めるつもりです。

ではまずは、感覚の獲得からお話したいと思います。

目次
  1. 乳首開発は筋トレと同じである。
  2. まず何をすれば良い?
  3. 痛みを感じる方法
  4. おすすめのつまみ方

乳首開発は筋トレと同じである。

まずはマインドセットからのお話です。

何も感じない乳首を触り続けるのは、難しいです。
最初のうちは、乳首をさわっている、という興奮もありますが、次第に無くなっていきます。

開発の考えかたとしては、筋トレと近いです。
一度、筋トレをしただけでは筋肉はあまり肥大化しません。
そして、ソフトなメニューよりもハードなメニューの方がより、筋肉は増幅、肥大化します。

乳首も同じで、短い期間を繰り返すよりは、がっつり開発する期間を数回作った方が感じるようになると思います。

実際、自分も長期休みに週間単位で開発してから、一気に感じるようになりました。

参考ページ【乳首】 ~1日2時間、乳首開発を1週間続けた結果~【感度良好】

グッズの紹介は筋トレ器具の紹介だと思って下さい。


まず何をすれば良い?

乳首の感覚を獲得しよう。
感覚の中でも強力で手っ取り早く獲得できるもの・・・
それは痛覚です。

まずは乳首で痛みを感じましょう。
痛覚で神経を活性化させれば、他の感覚も感じれるようになります。

例えですと、水=感覚と捉えて
何も感じない乳首の神経は水が全く流れない狭いホースです。

そこに痛みという水を強く流すことによって、少しずつホースが大きくなり

流れる水の量が増える、より痛みを感じやすくなる、ということです。

痛みをより感じやすくなったという事は、感度が良くなったということです。
後は気持ち良く弄ったり、快感神経とリンクさせるだけです。
(快感リンクについては別途書きます。)


痛みを感じる方法

手っ取り早いのは、指です。
指で力強く、乳首をつまんだり、コネたりするのが一番簡単です。

ですが、ある程度すると疲れます。
なので、木製のつまみ、クリップを使って乳首をはさみます。

新・木製豆つまみ
新・木製豆つまみ

こういった物が最適です。

参考ページ 乳首開発する時に使うクリップ(つまみ)の選び方

おすすめのつまみ方

私の場合、左右でつまんだ後は上下につまんで、また左右としてました。

押しつぶされて、変形した乳首を違う方向からつまむと、かなり痛く感じます。
それを繰り返して、乳首の神経を活性化させていきます。

はさむ場所は自分が良く弄る場所が良いです。
特に何もなければ、先端部分をはさみましょう。

おなじ場所を長い時間はさむよりは、5~10分ほどで、違う角度に変えた方が良いです。


第一回はここまで、長くなるとは思いますが、お付き合いください。

次→【乳首開発02】何も感じない乳首を感じるようにするには【痛覚/針編】
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