【塗りチクニー】乳首に◯◯を塗って気持ち良くなろう!【Part1】

乳首オナニーをしていくにあたって、乳首ケアは大切ですよね。
乳首に保湿クリームや、時にはローションを塗ると思います。
そう、乳首にヌリヌリしてる時って気持ち良いですよね!
今回は乳首に塗って、気持ちよかったモノを紹介したいと思います!


メントール系

メンソレータムに入ってる、スースーするやつです。
メンソールは空気にふれると、スースーして乳首を気持ち良く刺激してくれます。

濃度が高いほうが乳首がスースーして気持ち良いですね。
乳首に塗る前に一旦、濡れたタオルで乳首を拭いておくと尚良し。
100円で売ってるメンソール系のリップクリームで試せるので簡単です。

濃度が高いものであれば、ハッカ油もあります。
ハッカ油を塗る時は少しずつ、塗るのが良いと思われます。


ミント系

フリスク・ミンティア
俗に言うミントタブレットですね。

これをお湯、水、唾液で湿らせて乳首にヌリヌリします。
スースーした刺激が襲ってきます。

スプーンで潰して液体にするのもオススメ。それをガーゼやティッシュに染み込ませて・・・という感じに。
もちろん、濡れたティッシュにミントをくっつけるのもアリです。
自分にあった方法を選びましょう!

個人差があると思いますが、メンソレータムのリップクリームよりは、ミントタブレットの方が刺激が強く感じました。


サロンパス

ぬるタイプもあれば、貼るタイプもある。
塗った感じだと、塗った直後にスースーする感じがするけど、その後は何もない感じ。

持続性があまりないけど、サロンパスを乳首に塗ってからお風呂に入ると面白いから、塗った人は30分後ぐらいにシャワーでも浴びよう。

貼るタイプは乳首が開発されてる~気持ち良くなってる~という感じよりも、乳首がピタッとなってて、弄るのが楽しい!って感じでした。

ミントかメンソールを塗った後に貼れば面白いかも!


オススメの塗り方

指で塗っても良いのですが、私のオススメの塗り方をご紹介します。
私はまず乳首を軽く濡らしてから、拭き取ります。
そして、絆創膏と綿棒を用意します。

綿棒を濡らして、絆創膏の中心の白い部分を濡らします。
その綿棒を使って、そのまま、乳首に塗りたいモノを白い部分に平たく乗せます。

余ったら、乳首の周りにツーツーと塗ります。
そしてその絆創膏を乳首に貼り付けたら完成!

徐々に乳首がスースーしてきますし、服が汚れるのも防いでくれます。
持続性もあがって、至れり尽くせりです。

ミントタブレットも湿らせて、絆創膏で固定するのも良いですし、
塗りサロンパスも服に付着するのを防いでくれるのでオススメです。


私の使い方

私が使っていた時は

あとで記事を書こうと思います。モーメントで一時しのぎ!

このように温度差開発で乳首を敏感にして、湿ってる乳首に塗って遊んでました。
乳首を激しくイジメた後とかにもシミて気持ちよかったです。