今回はスポールバンで乳首を開発する方法をまとめてみました。
安価で手を出しやすく、乳首の感度上昇にはもってこいの性感帯開発アイテムとして界隈では有名です。
開発方法の特徴
・開発の初期段階にオススメ
・磁石の有無によってカスタマイズ可能
・付けっぱなしによる長期使用が可能
・短期間の開発にもオススメ
・感度に関係なくオススメ
スポールバンって何?
スポールバンとは 痛くないはり治療というのをウリ文句にしているヒップエレキバンみたいなものです。
磁石の真ん中に穴が開いていてそこから針が出ているのが特徴です。
どうして乳首が開発されるの?
簡単にまとめると
① 針による痛みでの開発
② 磁石により血流が良くなることによっての開発
③ 乳首を意識する機会が多くなる
詳しくはスポールバンの針と磁気で乳首を性感帯に開発に書いてます。
スポールバンの有効的な使い方
普通に貼る以外にも工夫して貼ることができるのもスポールバン乳首開発の強みです。
貼り方と目安の感度をセットにして説明していきますね。
全体的なコツ
・乳首を意識するという事が大切です。神経を活性化させましょう。
・暇な時に乳首をさすって針を感じること。
・つけっぱなしの方が感度が上がりやすい派もいますが、私は毎日刺す場所を変えた方が良い派です。何度かやって自分の体に聞いてから決めましょう。
ステップ1
そのまま貼ると良いでしょう。
同じ場所に貼るのではなくズラしたりするのも良いです。
ステップ2
針を少し伸ばしてみましょう。
中の針を引っ張るとグルグル部分が伸びて乳首に刺さる針の部分が長くなります。
ステップ3
磁石を外してみましょう。
感度によりますが、睡眠中よりも覚醒中にすることをオススメします。睡眠中行うと痛みで起きてしまうことがあります。
ステップ4
複数の針を利用してみましょう。
このように3つ・5つなど並べて乳首にペタと貼ります。
針を剥き出しで使うか、磁石付きかで使うかは好みになります。
私は針を伸ばした磁石付きの3つがお気に入りです。
乳首が小さくて良い具合に針が当たらない場合は肥大化させてから貼ると良いと思います。
リングで血流を止めつつ貼るのも良いですね。
コツと注意事項
注意事項としてスポバンの針は使い捨てです。
針を使い回す際には、熱湯殺菌やアルコールで除菌をして使い、衛生面に気を付けましょう。
円皮鍼と調べると鍼だけ買えます。
ファロスというメーカーが有名どころです。
私は太さ0.18mm×針長0.9mmを磁石なしで使っています。
シートをロイヒつぼ膏にする事によりもっと気持ち良くなるのでそちらも参考にしてほしいです。
参考記事
ロイヒつぼ膏を使って常時、乳首を開発する方法【スポバン開発を強化/スポバンロイヒ】
それでは乳首を性感帯に開発して乳首イキ・メスイキしちゃいましょう。