【乳首開発】乳首でメスイキ 乳首イキする方法!【乳首だけで絶頂】

乳首は感じるけど、乳首だけで絶頂、乳首イキできない人向けの内容です!
もちろん、開発初期段階の人にも役立つ内容になっています。

あくまで私自身の体験を元にしているので、鵜呑みは厳禁ですよ!
ですが、参考にはなると思います♡

男性視点のお話が多いですが、メスイキのアドバイスなどは女性にも応用が効きくと思います。

乳首イキとメスイキ

まずは曖昧になりそうなので、ここで使う用語の定義をしますね。
正確な意味は置いといて、

乳首イキは乳首だけで絶頂すること。男性の場合は射精を伴っている場合も伴っていない場合も両方ある。

メスイキはドライオーガズムに近く、射精を伴わない絶頂とします。

そして今回は、便宜上、射精を伴う場合は乳首イキ、伴わない場合はメスイキと表記しますね。

乳首イキ、メスイキする方法

まずは乳首の感度が足りている事です。
この感度の線引は難しいですが、興奮状態で乳首をイジれば、発情して、性器を触りたくなってしまったり、我慢汁や愛液が分泌される状態ですと、感度は足りています。

とは言っても、興奮状態、体の状態や精神面でこの部分は変動するので参考程度に。

ここからが本題です。
文字で見る限り、聞く限りでは同じ感度みたいなのに、乳首イキ・メスイキできない!という人がいます。

私も、この人と同じぐらい感じるのに、なんで乳首イキ出来ないんだろう・・・と思ってた時期がありました。

そんな時に私の試した方法で効果があったのは

①呼吸法

マルチプルオーガズムで最も躓きやすいモノだと思います。
実は、乳首イキ・メスイキでもこの呼吸法が大切になります。

腹式呼吸で深く呼吸するのが良いとされています。十分リラックスして興奮が溜まりに溜まったときに、喘ぎます。

すると、喘ぎが止まらなくなって、過呼吸のようになります。
これを最初から出来る男性は少なく、女性でも出来ない人がいます。

イメージですとAVやエロ動画で腰を浮かせて、過呼吸になっている人を見たことがありませんか?
女性の絶頂してる動画をみる場合はその呼吸法に着目しましょう。
きっと、いい影響をもたらせてくれるはずです。

深い呼吸で快感を溜めて、溜めきれなくなったら喘ぎましょう。
やってみた感じ、このイメージと方法が一番しっくりきました。

参考動画

②想像力

次は想像力です。
実はセシィは乳首オナニーを初めて数ヶ月の時に一度、乳首イキしています。
その時の乳首の感度はそこまで良くなく、乳首だけで勃起するかしないかレベルでした。

ですが、当時すっごくハマっていた動画があって、その動画を何回も見て、脳内再生出来るぐらいでした。

ある時、脳内再生しながら乳首オナニーをしていたら、急に射精感がこみ上げてきて、そのまま乳首だけでを弄って射精しました。

これが想像力の強みで、当時は呼吸法も知らず、乳首の感度もそんなに良くなかったのですが、それらを無視して感じて、乳首イキすることができました。

半ば脳イキみたいなものですが・・・。この経験があったから性感帯開発にハマったのもあります。
ちなみに、2回目の乳首イキを体験するまでにそこから学業が忙しいのもあり、数年はあきました。

①で紹介した参考動画を見たり、お気に入りの作品に感情移入してみましょう。

参考ページ:【脳開発01】音声作品で快感を感じやすい脳に開発しよう。【メンタル開発】
【脳開発02】電子ドラックで脳みそをトロトロにしちゃおう!【メンタル開発】

苦手な人は脳開発で紹介した方法を試してみるのも良いと思います。


乳首イキ・メスイキへのひと押し(余談)

ここでは私の体験談をお話しようと思います。

上記の②想像力で私が最初に乳首イキしたお話をしたと思います。
その経験で想像力の大切さを知りました。

他にもエピソードがありまして、アナルにローターを挿れて乳首オナニーをしていました。
目を瞑って、喘ぎ声を聞きながら、自分でも喘ぎつつしていたら、絶頂感が押し寄せてきて、反射的に体をよじったのです。
お腹の辺りに、冷たい液体の様なモノを感じました。

脳で、あぁ、射精してる・・・気持ち良い・・・と思って、絶頂感に浸っていました。
もちろん、射精感もありました。
とっても満足して目を開けると・・・
冷たいモノとはローターのコードだったのです。

私はローターのコードが体に触れたのをキッカケに絶頂し、射精感も味わいました。
全ては勘違いから始まったのですが、快感は脳で感じる事も出来ると改めて思いました。

射精感も感じるだなんて・・・。
この経験から、私は感じる呼吸法とイメージ、後は乳首を弄って体に快感を貯めることで簡単にメスイキできる体になってるんだなぁ・・・と思いました。

今回はここまで、最後の章は完全に余談でしたが、全体を通して参考になればと思います。
これからも、もっと深いオーガズムを感じるために頑張りたいと思います!