【潮吹き】亀頭オナニーはすごく気持ち良くて、乳首開発にも役に立つ!【乳首開発】

今回は亀頭オナニーについてです。メソッドは亀頭責めにも役に立つと思います。
亀頭オナニーのやり方と気持ち良さ、それを乳首開発に活かそうとするのがこの記事です!

亀頭はすごく敏感な場所で、責め続けると連続絶頂とか男の潮吹きも出来ちゃうぐらいです。

動画版

  1. 目次
  2. 亀頭オナニーとは
  3. 亀頭を焦らし責め
  4. 男の潮吹き

亀頭オナニーとは

おちんちんの先端部分である亀頭を刺激するオナニーです。

亀頭オナニーの強みですが、大きく分けて2つあります。

亀頭はオチンチンの中で敏感な場所です。
敏感な場所であるのに、亀頭だけでの刺激で射精出来る人はそんなにいません。

これを利用したのが、亀頭を焦らし責めと同時に乳首を愛撫して乳首を開発する方法です。

もう1つは絶頂後に亀頭を責め続けることで、半強制的な連続絶頂が出来ることです。
これを乳首責めと同時に行うことで、快感のキャパシティを上げることができます。

亀頭責めをするのにはグッズが要ります

・ローション
お使いのローションを亀頭に垂らして手で責めます。最も簡単です。

・ローション+ガーゼ
アダルトグッズや市販のガーゼを使う。
ローション単体よりも亀頭を保護しながら、気持ちよくなれる。
ローションガーゼは連続絶頂や潮吹きに挑戦する場合最もオススメです。

男布 がーぜこき
男布 がーぜこき

・亀頭責めグッズ
ブラックロック系がオススメ
電動なので、ハンズフリー。乳首オナニ-や他のオナニーと一緒にするのに優れています。

ブラックロック
ブラックロック

手淫の
メリットは気持ち良いにフィットして刺激が出来る所。
デメリットは竿の部分とか別の所を触っちゃったり、刺激を調整しちゃうところ。
連続絶頂での潮吹きをしようとすると、手が止まっちゃう人がいる。

グッズはその逆で
自分の意識を無視して同じ力で責めてくれる。
ただ、刺激する場所が同じ。

詳しくは各パートで書きます!


亀頭を焦らし責め

乳首開発と併用するのでしたら、こちらの亀頭を焦らし責めする方が多いと思います。
亀頭と乳首に弱い刺激を与えながら、体を高めて徐々に刺激を強くしていきます。

亀頭も乳首も刺激を与え続けると麻痺するので、10分に一度休憩します。
2回、3回目で刺激を強くしながら、絶頂しましょう。

この時に射精出来なくても、絶頂している様に演技をしましょう。
脳が勘違いして、乳首と亀頭の快感を覚えます。

そこで満足できる人は止めてもいいのですが、
満足出来ない人は乳首を弄りながら竿の部分などを刺激して射精しましょう。

私は先程紹介したブラックロックUFOSAを併用しながら、
スマホでおかずを見ながらオナニーしてます!

手でやると、疲れちゃうし、ローションが垂れてくるのでグッズがオススメですね。
逆に次の男の潮吹きに関しては手淫の方が良いですね!


男の潮吹き

亀頭責めと言えばコレ。
絶頂後に亀頭を続けて刺激し続けることで、連続絶頂して、精液ではなく潮を吹いちゃう。

潮吹きのコツは水分を取っておくと良いらしいですよ!
こんな章立てですが、肝心なところは連続絶頂の部分です!

女性の連続絶頂とかマルチプルオーガズムとかの快感って凄まじいって聞くじゃないですか?
男性のほとんどの人が体験できる凄まじい快感って
この亀頭責めによる連続絶頂だと私は思っています。

そして強烈な快感は脳が強く覚えるのです。
これを乳首を弄りながらすると、快感が一気に繋がったりします。

空いている手で強く摘んで、もう一方は木製豆つまみを使ったり
UFOSAの強い刺激を使用します。

ちなみに、私は乳首の感度がなかなか上がらなくてスランプ?状態
から抜け出すキッカケをくれたのがこの亀頭による連続絶頂+乳首オナニーだったりします♡


以上が亀頭オナニー+乳首オナニーでした。
私が乳首オナニーに更にハマったキッカケをくれた亀頭オナニー。

亀頭オナニーをしたことによって、乳首が気持ちよくなって、乳首オナニーをたくさん
しちゃう体になるって少し面白い関係ですよね♡