2025年11月12日に発売された
U.F.O.シリーズ専用アクセサリセット【TYPE04追加】のレビューになります。
硬度や収縮性から使用感、そして改造案まで書いていきます

このアタッチメントはニップルドーム系やUFOSA・UFOTWをはじめとしたUFO系で使えます。
大きさ・硬度・収縮性
比較用に二又ベロのツマミを置いています
内容は3種類とTW用の変換アタッチメント

大きさは10玉より少し大きいぐらいです


従来のアタッチメントと比べて長めの部類に入ります。
硬度はかなり柔らかく、収縮性もかなりあります。
ニップルドーム・UFOSA系で使えるアタッチメントの中では
最も柔らかく伸びるアタッチメントです。

ただ、付属のTW用変換アタッチメントでは高さが足りない場合があります。
その時はこちらの記事で紹介した自作の変換アタッチメントを作るか

使ってないアタッチメントから磁石を拝借して、数個まとめて使い高さを確保すると良いです
(この場合、しっかり磁石が取れるようにしましょう。枠にハマったり、合わさって強力になって分離できなくことが多々あります。)
使ってみた感想
各アタッチメントの呼び方と使用感

クラウン 3/5点
真ん中が空いていて愛撫用にも使える
刺激は弱めで回転数がないとあまり感じられなかったです。
私は触手の束アタッチメントであまり気持ちよくなれないタイプですので、触手系が好きな方には刺さると思います。

シブキ 5/5点
触手が大きく、UFOSA付属やタイプ3のブッシュ(触手ブラシ)を2~3つまとめたぐらいの大きさ
大きさとインパクトと裏腹に柔らかく伸びるので思ったより刺激は優しい
ただ、隣の触手に引っ掛かり、ぶりゅんっと一気に弾かれる時がある。
これがかなり気持ち良い。

スイレン 3/5
バラ型にはじめ、この手のアタッチメントは刺激がかなり強いイメージだと思います。
ですが、今回は伸びて柔らかい素材の為、そこまで刺激は強くありません。
3つの中で唯一、真ん中に刺激スポットがあります。
普段、刺激が弱いアタッチメントを使っている人が気分で使うのに最適だと思いました。
改良してみた(改造案と使用感)
数度使ってみたので、私なりに改造しようと思います。
参考になれば幸いです。
コツ:根元を切ろうとしすぎて台座部分を切らないように
コツ2:取り外し用に短い触手を残して置くのもアリ
クラウンから

私は触手が多すぎると感じ辛い+麻痺する傾向にあるので、数を減らしてみます。
先端部分だけ当たるように高さを調整してみました。
刺激10(最弱)だと微妙
刺激30(中)だと丁度良かったです。
最も高い繋がっている2点だけ残してみるのも面白そうだと思いました。
というか何度か使った後にそうすると思います。
↓追記

やってみました。
こちらの方が快感が強く、長く楽しめました。

ツブキ
こちらは触手が詰まった時のゴリュっと弾かれる感じが好きだったので2本・2本で残してみました。
これはこれでアリなのですが、弾かれる感は薄くなりました。
弾かれる感を優先するなら3・3本ずつ残したほうが良いと思います。
私は刺激弱め・少なめで長時間使うタイプですので、この形にしました。
数度使用後に、1本残しか計2本残しのどちらかにしようと思います。

最後にスイレンです
あと数回はノーマルを使ってみようと思います。
その後は赤×の場所を切って、ビラを半分にする
または根本に切り込みを入れて刺激を弱くしようと思います。
似たような強い刺激は他のアタッチメントが担っているので、
長時間、乳頭+乳輪を気持ち良くできるように手を加えようと思います。
総評
かなり良い。
今回のセットは3つどれも使えると感じました。
特にシブキはお気に入りです。
私の場合、他のアタッチメントセットだと3種類あったら
1種類大当たり
2種類使わない
ぐらいの比率なのでソレと比べたら好感触です。
そして柔らかめで伸びる素材
弱めの刺激が好きな私にとっては大好物です。
改造のし甲斐がありますので、追って2セット目を購入することになりそうです。



